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【合格実績】 |
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| 早稲田スポーツ科学部、慶応総合政策・経済・文学部、上智総合人間科 など |
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| ハッキリ言うと、小論文とは言っても一括りには出来ないのが現状です。特にハイレベルな大学で小論文を使う人は、それ相応の期間を掛けて鍛錬する必要があります。ある特定の図式に則れば、合格答案が書ける、という時代は既に終わりました。
慶応大学各学部、早稲田大学スポーツ科学部・第二文学部及びセンター利用学部(法・商・人間科学・スポーツ科学)二次試験、上智大学二次試験(神・文・総合人間科学・外国語)等のハイレベル私大・国公立大学二次試験に対応するには、型通りの文章が書けるだけでは不足です。
特に、慶応大学では、明らかに“オリジナリティ”を求めているのがわかります。当ICプレップの“Imagine & Create”の精神を遺憾なく発揮してもらえれば、合格を手繰り寄せることも十分可能。さあ、難関突破を目指して、一緒に頑張りましょう。 |
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扱うもの |
狙い・内容 |
| 6〜9月 |
Three words across
[個別または少人数指導] |
3つのキーワードを使って、論説的な文章を書けるようにする。日大芸術学部などで実際に出題されている形式。「言葉を定義する」「視座を決める」「具体例を示す」「対比構造を作る」といったことを通じて、小論文の何たるかを体得する。 |
夏期講習前期 |
小論文の書き方
[集団指導]
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小論文とは一体何であるか、ということをはじめ、話の進め方、具体例の出し方、数値の利用法、言葉の引用などについても伝える。 |
夏期講習後期 |
実戦的小論文の書き方
[集団指導] |
現代社会で問題となっていることを、その道の専門家をゲストとして招いて、話を聞く。さらに、それを基に、自らの考えを書く。 |
9〜11月 |
図表・資料を用いた問題
[個別または少人数指導] |
慶応・国公立では、資料なしの「タイトル型」はほとんど考えられない。かなりの量の資料・図表を読ませ、的確に読み取れているか、そこに自らの意見をきちんと加えられるか、という勝負になるので、ここが一つのポイントとなる。 |
12月以降 |
過去問演習
[個別または少人数指導] |
いよいよ仕上げ段階。ここまで順調に来れば、小論文での合格点はほぼ約束されたも同然。あとは、学部・学科に関連した知識を押さえることに専念。 |
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【合格実績】 |
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県立保健福祉大看護学科、東邦大医学部、横浜市大付属看護短大 など |
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看護・医療系の進学を目指す人は、ある程度の専門知識を要しますし、「抽象的タイトル」に対応する文章も書ける必要があり、一般学部受験者よりも、幅広く対応できる力が重要になります。したがって、早期からの指導を始め、秋には『看護・医療特別講座』に医療人を招いて、医療の現実も知ってもらうことになります。 |
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扱うもの |
狙い・内容 |
| 6〜9月 |
医療基礎知識
[個別または少人数指導] |
医療系の小論文には「生物・化学の知識」「生命倫理への考え」「医療の現状」などが不可欠。また、ここで『なぜ自分は医療者になろうとしているか』ということを再確認してもらう。 |
夏期講習前期 |
小論文の書き方
[集団指導]
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小論文とは一体何であるか、ということをはじめ、話の進め方、具体例の出し方、数値の利用法、言葉の引用などについても伝える。 |
夏期講習後期 |
実戦的小論文の書き方
[集団指導] |
現代社会で問題となっていることを、その道の専門家をゲストとして招いて、話を聞く。さらに、それを基に、自らの考えを書く。 |
9〜11月 |
推薦試験対応
[個別または少人数指導] |
実際に医療現場に立っている医療人を招いての講座の他、昨今増えつつある「ディスカッション」も取り入れ、推薦試験に万全の備えをする。 |
12月以降 |
過去問・類似問題演習
[個別または少人数指導] |
ここでは、一般受験をする人を対象に「抽象的タイトル型」「資料型」を受験校別に指導。同時に医療知識の確認も怠らない。 |
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【合格実績】 |
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青山学院大理工学部、明治大農学部、東京薬科大薬学部 など |
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夏期講習時に『小論文講座』を開講し、小論文とはいかなるものかを把握して頂き、2学期以降の個別指導で仕上げてゆくことになります。
『小論文講座』では多方面で活躍されているゲストスピーカーを招き、ひじょうに実のあるお話をして頂いて、好評を得ています。
個別指導では受験する学部・学科に関する必要不可欠な知識を確認しつつ“合格できる小論文”を仕上げていきます。 |
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扱うもの |
狙い・内容 |
| 夏期講習前期 |
小論文の書き方
[集団指導] |
小論文とは一体何であるか、ということをはじめ、話の進め方、具体例の出し方、数値の利用法、言葉の引用などについても伝える。 |
夏期講習後期 |
実戦的小論文の書き方
[集団指導]
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現代社会で問題となっていることを、その道の専門家をゲストとして招いて、話を聞く。さらに、それを基に、自らの考えを書く。 |
9月〜11月 |
推薦試験対応
[個別または少人数指導]
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推薦試験対応[個別または少人数指導] 受験校別に指導。学部・学科に関する知識の確認と実戦的小論文の書き・添削・個別指導。 |
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【冬期講習】 |
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小論文がいきなり書けると思ったら大間違い。「書く」に至るまでのプロセスを、技術以前の部分から、丹念に掘り起こし、書けるだけの素地を作る講座です。まず、「読む」ことから始めよう。 |
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【1月〜3月】 |
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ICプレップが「高2の冬」だからこそお届けする、他塾・予備校では絶対にお目にかかることのない超オリジナル講座。担当講師(毎回変わります)が“旬のネタ”を準備し、君たちに社会力を身につけてもらい、それを小論文をはじめ、現代文や英文解釈に活かしてもらおうという狙いです。絶対お薦めの講座! |
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